ryumyaku-shinsyu
信州の冷えた早朝、大地の気である「龍脈」が稜脈に纏わりつく白龍神となり、太陽の力と大地の力を融合させ五穀豊穣をもたらしています。また、貴方が俯かず前を向いて生きていけるよう、白銀の光で輝く未来へ導いています。「龍脈信州」は、日々の暮らしに「華」を添えるお手伝いをします。
静寂の風鈴で貴方の思いを大切な人へ届けませんか?作り方は↓ここ。
長野県南信、飯田水引を使っています。伝統水引はハレの日だけでなく、大切な人への励ましや応援、 願掛けなど「輝く未来を願う言葉」に「華」を添えます。詳しくは飯田水引で検索を。
自然現象や季節の情景を水引きの曲線と色で表現しました。夜明け、黄昏、朧月、晴天、稲妻、木漏れ日、新雪、紅葉・・・窓際で静かに揺れます。
伝統と現代の素材が融合しました。ポリカーボネートに水引を纏わせています。
子供の頃は祝儀袋の水引や和紙が好きで集めては眺めていました。そして色付き素麺は今も大好きです。ですから水引に魅了されたのかもしれません。日本伝統の美しさに現代の異素材を融合させ、型破りながらも日々の暮らしや空間を彩ります。